2019-09-10 国際会議ASSURE2019

2019/09/02 16:49 に Shuji Kinoshita が投稿   [ 2019/09/10 7:27 に更新しました ]

安全性に関する国際会議SAFECOMP2019の併設ワークショップASSURE2019(7th International Workshop on Assurance Cases for Software-intensive Systems)において,木下佳樹所長 及び 武山誠所員 及び 木下修司研究員が執筆に参加した論文A modelling approach for system life cycles assuranceが発表されました。

2019-07-18 (木)

2019/07/18 22:18 に 木下佳樹 が投稿

日科技連主催第49回「信頼性・保全性シンポジウム」
にて講演が行われました。
木下佳樹:ディペンダビリティ標準の新しい動向〜新国際標準IEC 62853がもたらすもの (slides, resumé)

2019-05-16 (木)

2019/05/15 21:52 に 木下佳樹 が投稿   [ 2019/09/02 17:07 に Shuji Kinoshita さんが更新しました ]

プログラミング科学研究所の活動が、
神奈川大学の産学連携活動の例として、
日刊工業新聞で紹介されました。

2019-05-15

2019/05/15 21:50 に 木下佳樹 が投稿   [ 2019/09/02 17:06 に Shuji Kinoshita さんが更新しました ]

IEC 62853 Open systems dependability 制定活動およびその周辺に関する紹介記事が発行されました:
木下佳樹,所眞理雄: 開放系総合信頼性の新標準IEC 62853の概要と意義,標準化と品質管理,vol. 72,No. 5,pp. 42 - 44

2019-01-15

2019/01/23 15:29 に Shuji Kinoshita が投稿

情報処理学会論文誌「デジタルプラクティス」に,木下佳樹所長 及び 武山誠研究員が執筆に参加した招待論文「開放系総合信頼性の標準化〜CREST研究プロジェクトとIEC標準化の相互作用〜」が掲載されました。こちらから閲覧可能です。

2018-12-26 (Wed)

2018/12/25 21:16 に 木下佳樹 が投稿

中川雅通,山浦一郎,森田直,武山誠,木下佳樹,IEC 62853と「つながる世界の開発指針」,SEC Journal, vol.14, No. 1, pp.88-89, 2018-08-08.

2018-12-13 (Thu)

2018/12/25 21:11 に 木下佳樹 が投稿

講演
  • 武山誠:A modelling approach for system life cycles assurance
  • 木下修司: ISO/IEC/IEEE 15026-2 Assurance case 改訂の現状
(いずれも日本ソフトウェア科学会第16回ディペンダブルシステムワークショップにて.)

2018-12-03

2018/12/12 16:41 に 木下佳樹 が投稿

講演:「IEC 62853 Open systems dependability について」木下佳樹.JASPAR 機能安全WG.

2018-10-22 IEC 62853 制定報告会

2018/10/22 20:50 に 木下佳樹 が投稿   [ 2018/10/22 20:51 に更新しました ]

IEC 62853 Open systems dependability 制定報告会で木下佳樹が IEC 62853 を概説しました.

IEC1906賞受賞

2018/10/04 1:42 に 木下佳樹 が投稿   [ 2018/10/04 1:43 に更新しました ]

木下佳樹(所長)がIEC1906賞を受賞し,2018-10-02に経済産業省主催の表彰式が執り行われました.
Open systemsに関する標準活動が評価されたものです.

The International Electrotechnical Commission
experesses its sincere appreciation of the valuable and sustainable conribution by
Dr Yoshiki Kinoshita
Exprert of the IEC Technical Committee No. 56,
Dependability
Nominated by the Chair and Secretary of IEC TC 56
In recognition of his instrumental role as project leader and expert in the development of a new Standard on open systems.




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